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健康(肉体)

【1日300円~で健康に】オーソモレキュラーで大事な人の健康を守る(セルフ栄養学)

こんにちは、元製薬メーカーのゆうです。
プロフィールはこちら。

http://self-control.jp/profile/

このメディアは、あなたがお金や肉体、精神を「あなた史上最大級」に豊かになることを目指しています。そして、困った大切な人を救っていただくことを目指しています。

というわけで、今回は、予防医学の醍醐味「オーソモレキュラー(栄養療法)」について紹介していきます。

マイクロ断食は0円で出来る健康法だとしたら、こちらは300〜1000円で出来る健康法だと考えています。

本気で健康を維持したいと思ったら、積極的に行って良い健康法です。

製薬メーカーの営業をしていた時に、とある達観したお医者様が
『西洋医学で解決できない事もあるんだよ』
『医薬品で完治する病気は少ないからな・・』
と言った言葉がきっかけで、本当の治療、治癒とは何かを考え始めました。


そこで、本業の傍で様々な資料を読むと、
『健康を自主管理すれば、お医者さん要らずになるかも…』という事に気づきました。
(※もちろん、極端に西洋医療を批判しているわけではない)
(※私たちの身体には個性があって、治療プロトコルに絶対はない、という事を言いたい)

そして、その自主管理をする上でたどり着いたのが、
世の権威から嫌われている『栄養療法』『セルフ栄養学』だ。

ちょうど知り合いも、栄養療法でパニック障害を克服する方法を、
自分の会員さんに紹介しているようで、縁を感じています。
(いつかコラボする予定です)

栄養療法が日本にもたらされて40年以上が経過したようだが、
本物はやはり生き延びます。

今、健康な人でも、すでに体調を崩しがちな人も、
栄養失調は万病の元。

まずは、基本的な内容から紹介していきます。

オーソモレキュラー(栄養療法)とは?

大好きな光文社新書

オーソモレキュラー療法は、日本でほとんど知られてないようだが、
世界的には「ISOM」という国際的な学会があり、2017年で46回を迎えたそうです。
日本ではほとんど知られてない治療法であり言葉でもあるが、
オーソモレキュラー療法は、世界的にみると長い歴史があります。

オーソモレキュラー療法のアプローチは
『身体の分子の濃度を最適化する』という事になるらしいです。

この治療の創始者は、エイブラハム・ホッファー博士によると

オーソモレキュラー療法とは、体内の細胞によって
至適量の栄養素を供給するように努める治療法である。
至適量とは、著しい個体差および時間とストレスによって
生じる変化を考慮に入れた病態改善によって必要な十分量である。

引用:最強の栄養療法「オーソモレキュラー」入門

そりゃそうだ。

人間は、分子の集まりで、生命活動は、
1つ1つの細胞内の化学反応によって出来ている。

そして、私たちには別々の遺伝子があるように、
その遺伝子から作られる細胞やタンパク質にも個性があります。

だから、自主管理をしながらオーダーメイドで作っていくのが
健康維持の本質だと思っています。

一般的な栄養療法では、年齢と主に減少する栄養素を、食事やサプリメントを用いて補充したり、軟骨がすり減ることで起こる関節の痛みに対しては、コラーゲンを補う、という事になるが、どうやら『補う』というレベルではないらしい。

ホルモンが不足しているとすれば、それを外から補うのではなく、そのホルモンを自分で作ることができるようにするための材料(栄養素)を適切に補充する、という考え方なのです。

足りないから一時的に補充するのでは無く、食生活を含めた栄養の摂取方法を丸ごと適正化する、という壮大な考え方だ。

栄養失調を無くせば、医療費を激減

厚労省が推奨する1日の食事量は、栄養素が偏ってる

質的栄養失調とは、『タンパク質不足+糖質過多+脂質不足+ビタミン・ミネラル不足』だそうです。(引用:広島の心療内科医・藤川先生)

この飽食の時代に、栄養が不足してるの?
と思うかもしれないですが、厚労省基準の食事では、
特に、タンパク質、ビタミン、ミネラルが不足しているそうです。

厚労省の勧める「糖質中心のバランス食事法」で3人に1人がガンで死亡している現実

今だに、長寿国と言われている日本でも、
ガンで苦しみながら死ぬ人が多いのです。

今や3大疾病と言われ、3人に1人がガンで
死亡していますからね。

じゃあ、ガン家系の私は?親は?どうしたらいいのだろう?と考えたときに、オーソモキュラーの驚愕なデータがあった。

質的栄養失調を改善すると、身体のピンチから救われる


実は、広範囲栄養欠乏病を改善すれば、100人に1人くらいのガン罹患率に下げられるデータがあり、末期ガン患者の10年後生存率が39%(Andrew W Saul)という驚異的な数字が発表されている。

また、1978〜1993年にはエイブラハム・ホッファー、ライナス・ボーリングにより、標準治療(手術、放射線治療、抗がん剤)を行なったが改善せず、主治医から見放された末期状態(ほとんどがステージ4)の「がん」に対して、オーソモレキュラー(OM)での治療を試みた。

OM群が518例、OMができなかった対照群(C群)118例で死亡率をパラメーターにして比較すると、

生存率は、1年後(OM群vs非OM群=72%:14%)で、
5年後(OM群vs非OM群=40%:6%)、
10年後(OM群vs非OM群=39%:0%)

というデータになった。

こんなデータは、西洋医療ではあり得ません。。。

他にも、女性特有のガン(乳がん、子宮ガン、卵巣ガン)に対してメガビタミン治療を行うと、対照群の20倍、その他のガンでも12倍、寿命が延長していたのだ。

私はもともと抗がん剤を販売していたので、このデータがありえない数字だと思ったので、まだ信じきれてないのだが(笑)

もちろん、これを読んでいる方の周りにガンで苦しんでいるなら、
オーソモレキュラー治療を推奨しているドクターに駆け込んでもらいたいが、


健常者だとしても「栄養は、バカに出来ないパワーを持ってる」と思わないだろうか。

健常者でも1日300円でガン予防が出来る!?

さて、オーソモレキュラーの威力を少し知っていただいた上で、
じゃあ私たちもどんな栄養を取っていけば、ガン予防が出来るのか。
そのデータを小山先生の『超メガビタミン入門』の13歩目から引用抜粋しよう。

ガン予防1日300円コース

後述するが、各ビタミンは、自分にとって最適な量を研究していくことが大事だ。全てのビタミンは有害ではないが、元々ハードな断食をしていた経験、ベジタリアンな人は、最適量を自分の体で実験しながら始めて欲しい。

  • ビタミンA:25000〜100000単位 (40円)
  • ビタミンBコンプレックス(複合体):150mg(30円)
  • ビタミンC 頻回で下痢する手前まで:通常10〜20g(40円)
  • ビタミンD :10000単位 (10円以下)
  • ビタミンE(d-αトコフェロール):2000単位(100単位から徐々に増やす) (50円)
  • セレン 200mcg 5円
  • イチョウ葉茶 10〜20円
  • イヌリン 10g 10〜30円

合計で1日300円ちょっと、コーヒー1杯の値段で
メガビタミンを自分のモノに出来る。

また、食事に関しても、変えていこう。

  1. 果糖制限:砂糖類、甘味料、果物、ジュースをゼロに近づける。
  2. ゆるめの糖質制限:コメ、ムギ、穀物、イモ類などを半分以下(できれば0に近づける)
  3. 高タンパク(肉食+EAAもしくはホエイプロテイン)で、最低でも「1g/kg」を目指す

メンタリティについては、

  1. 怒らず、憎まず、イライラしない。怒る時も短く。
  2. 心配せず、後悔せず、心配するときは短く。
  3. 心配や不安を言葉に出さない。ますます不安になる。

という教えが書かれています。

応用編も書かれているので、是非Amazonでポチッとしてみましょう。

風邪を引いても、自分で治せる

引き続き、小西先生の書籍から引用していく。

風邪を引いたとき、自分でどこまで治せるのかを試してみましょう。
まずは、アスコルビン酸100gほどを、100ccほどの水に溶かし飲みます。
酸化するので、溶かしたらすぐ飲んでください。
これを数時間おきに。通常の風邪で1日50gほど、重症の風邪で100g以上。
下痢する場合もありますが、体力が奪われない軽い下痢ならそのまま。

あまり下痢が辛いようなら、アスコルビン酸の量を減らします。
発熱はすぐ下がり、咳も止まります。
下がらなければ、まだCが足りません。
不振、怠さ、眠気はCを摂っても残ります。後は寝ましょう。

引用:小西伸也先生・著「メガビタミン入門1」

摂取すべきタンパク、ビタミン、ミネラル、脂質

次に、タンパク質、ビタミン、ミネラル、をどのような量で摂取すべきなのか、

その目安について記載しておく。

これだけ膨大な量になると、
初心者は挫けてしまうと思うからです(笑)

なので、予防をしたい方は、ATPセットから始めてみよう。
ATPセットは先述の広島の心療内科、藤川先生の提唱である。
(活性酸素と戦うスカベンジャーの構成要素、ビタミンB,C,Eを含む)

  • キレート鉄 100〜150mg
  • ビタミンBコンプレックス 150〜300mg
  • ビタミンC 下痢する手前まで 通常5〜20g
  • ビタミンE 100単位から初めて、1200〜2800単位

タンパク質

なぜ高タンパク質が必要なのかはこちらの記事にも参考に。

http://self-control.jp/protein-about/

ここでは、端的に書いておきますね。

効果効能は?

体調改善、抜け毛改善、美肌、アンチエイジング
膠原病(リウマチ、エリテマトーデス)

不足すると?

老化現象全般、肝臓、腎臓、骨、血液、ハゲ、肌もボロボロになる

危険なんじゃない?という声に対して

・アシドーシス説

お肉を食べると血液が酸性になってアシドーシスになる、という説があるが、胃液が強酸性(pH1〜1.5)で胃に入った途端に関係がなくなってしまう。
かなり迷信レベルの話らしい。

・腎臓病に悪い説

こちらも、詳細は割愛するが、腎臓病の主原因は『糖質』だから、制限しなければならないのは、タンパクではなく、糖質とのこと。腎臓もタンパク質で出来ているから、タンパク不足では、健康な腎臓を保てなくなる。

摂取量は?

50kgの人は、タンパク質50gからスタートで、
普段の食事にプロテインを飲んで補う。
アンチエイジングや美肌、体調改善、デスクワーク中心の生活をしているなら、100g摂取を目指す。

1日1食よりも3食、5食、7食と少量をチビチビ摂る方が効率的。

ビタミンA(V.A)

※クリックすると、小西先生オススメのサプリメーカー(iHerb)にリンクします

効果効能は?

皮膚疾患すべて(湿疹、アトピー)唇の荒れ、口内の荒れ、胃の荒れ、喉、呼吸器、花粉症のトラブル、風邪・インフルエンザ予防、ビタミンCと共にガンに有効

不足すると?

皮膚の乾燥、ドライアイ、ピロリ菌に感染する、イボやウオノメが出来やすい、風邪をひきやすい、シワが気になる、ガン家系、アトピー性皮膚炎、婦人科のトラブルがある(子宮内膜症・子宮筋腫)

摂取量は?

タンパク質不足(過去から不足してても)でのV.Aサプリは頭痛や湿疹になる事がある。プロテインを併用して、少量から始めて、1週間に1錠(25000IU)から始めて、徐々に体調を見て毎日1錠飲んでみる。

ビタミンB(V.B)コンプレックス

※クリックすると、小西先生オススメのサプリメーカー(iHerb)にリンクします

効果効能は?

寿命と比例するスカベンジャー構成要素(ビタミンB,C,E)の1つ。
V.Cと併用で、ガン対策に効果があるとされている。

不足すると?

甘いものや脂質が欲しくなる。

摂取量は?

1日150mg
ガンの方・精神病の方は1日300mg

ビタミンC(V.C)

※クリックすると、小西先生オススメのサプリにリンクします

ビタミンCに関する記事は、こちらも参考にしてください。

http://self-control.jp/vitaminc/

効果効能は?

寿命と比例するスカベンジャー構成要素(ビタミンB,C,E)の1つ。
コレステロールの血中濃度を下げる。脂肪酸をエネルギー工場に運び込む。ステロイドホルモンを作る。インターフェロンを作る。インスリンを作る。コルチゾールを作る。骨を作る。皮膚を作る。
身体のありとあらゆる成分を作るための1000工程に必要。

不足すると?

アレルギー全般が起こる。通常の刺激物や、毒素、化学物質、汚染、微生物に過敏に反応する身体になる。V.A、V.B、V.Eの欠乏も同様。

摂取量は?

アスコルビン酸は、1g 2円ほどで購入し、100ccの水に1〜3gほどを数時間おきに飲む。すると1リットルで10〜30g取れる。

1日必要量 成人(個人差にもよるが) 10g〜15g
1日10g以上摂る場合は、天然由来のV.Eと一緒に摂ると、活性酸素の発生機会を抑えられる。

※下痢する手前まで(腸耐性)が必要量
※ビタミンC 1g(1000mg)=レモン50個=野菜サラダ110杯

ビタミンD(V.D)

効果効能は?

骨粗鬆症、ガン(主に、前立腺ガン、大腸ガン、乳ガン、皮膚ガン、卵巣ガン)を予防。うつ病、高血圧、多発性硬化症、糖尿病の予防。花粉症にはとても効果的。

摂取量は?

体調に合わせて1日1万単位を摂る。

ビタミンE(V.E)

参考記事として、こちらもどうぞ。

http://self-control.jp/mega-vitamine/

効果効能は?

寿命と比例するスカベンジャー構成要素(ビタミンB,C,E)の1つ。
頭痛、生理痛、狭心症、心筋梗塞は酸素欠乏から起きるので、V.Eで改善する。動脈硬化改善、糖尿病患者の1/4でインスリン必要量を減少させる、生理不順、生理痛改善、皮膚の再生=美肌

摂取量は?

20代〜30代は、400単位から始めて、800単位ほどを摂るのをオススメ。
動脈硬化の心配がある人(高齢者、高血圧など)は、100単位1錠からスタート。

天然のもの(dから始まるもの)を手に入れるのと、下記の4成分が入っていて、αが多く入ってるものを飲む。

d-α-トコフェロール、d-β-トコフェロール、d-γ-トコフェロール、d-δ-トコフェロール

効果効能は?

どうしても低タンパク質になってしまう人のリスク回避法として、他のミネラルの吸収を阻害するのを防ぐ。

摂取量は?

キレート鉄を1日100〜150mg(男性は要らないケースもある)

亜鉛

効果効能は?

生理痛、アトピー、美肌、性欲減退、薄毛、怪我回復、

摂取量は?

1日100mg程度

※厚労省は亜鉛上限値が50mgだが、200mgを上限に摂取

ナイアシン(ビタミンB3)

効果効能は?

ヒスタミンを体内の貯蔵細胞から放出させる。
体内のヒスタミンを次第に低下させていき、これらのアレルギー反応の強度を低下させる。

摂取量は?

ナイアシンは、100mgから始めまる。
ナイアシンフラッシュと言って、摂取後1〜2時間後に全身が痒くなり、2時間ほどで収まる。
ただ、慣れてない人が一気に摂ると大変なフラッシュが来るので、必ず100mgから初めて、大丈夫そうなら1年で1000mg(1g)、3年で3000mgまで増量する。

脂質

脂質が不足すると、細胞膜やホルモン作りが不足し、無月経、肌の潤いの原因になる。うまくATP(消化サイクル)が生み出せず、過食になりやすい。
ダイエットと過食を繰り返すパターンに陥るようだ。

やがて、タンパク質不足から基礎代謝が下がり、太りやすい体質になり、ダイエットをしても痩せなくなる。

美肌のためにも、赤ちゃんのためにも、TC(総コレステロール)が180mg/dl以下になるのは、脂質不足との事だ。

特にBMIが20以下の痩せすぎの人は多めに。
BMIが25以上の太った方は少なめに。(自分の脂肪を分解して使えるので。)

BMIが22〜24くらいの人は、体重1キロにつき脂質が1〜1.3gほど。
体重50キロなら、脂質が50gから70gくらい。

卵1個に脂質6g、豚バラ100gには30g、チーズ100g(6Pチーズ1箱)中に26g、生クリーム100ml中45g バター100g 中 80gだ。。

 

なぜこんなに必要なんだ!

そう思う方が大半ですよね。
私も最初はそう思いました(笑)

スーパーに売ってる物を食べて、厚労省の定めた食事に則っておけば、病気は防げると思っていましたからね。

だが、オーソモキュラーの先生方によると、
ビタミンCが厚労省基準の100倍必要になる、と。。。

でも、残念なことに、私たちの身体って、
日に日に借金を背負ってるようなものらしいのだ。

なぜかと言うと、

 

人間の身体を細胞の化学反応で出来てると考える

という考え方をすると、

健康でイキイキと過ごすために必要な成分を摂るためには
栄養素(体中の化学反応)を活発に摂取する必要があるからなのです。

つまり、
人間の身体を細胞の化学反応で出来ている、と考えて、
自分の身体と向き合いながら、
「あ、今の俺はこういう状態だから、これを摂ろう」という感じで
自分の身体の医者になれることがゴールだ。

食べ物から摂るだけで大丈夫でしょ。サプリ反対!

私も最初はこう思いましたが、
三石先生の著書を読んでいくと「食べ物=生き物=個体差」という構図があります。

特に、野菜(加工品含む)は個体差があります。
どの産地でどう育てられたかによって栄養素はバラバラです。

一方、私たちも個性があります。
遺伝子の影響で、特にタンパク質の代謝が「どこに使われるのか」という部分に個体差があるんです。

詳しくはこちらの記事に譲りますが「食品1つ1つには個性があるから、栄養素がしっかり摂れてるかどうかは、確認しようがない」わけですね。

  1. 農産物(肉、野菜)には個体差があるので、含まれる栄養素もバラバラ
  2. ゆえに、自分が栄養を摂っている「つもり」になってるかもしれない
  3. パーフェクトコーディング理論で、私たちも代謝に個性がある

自分の身体の医者になれれば、相手の助けにもなれる

このメディアは「自分のことは自分でコントロールする、真の自立した人を作ること」をテーマに執筆しているが、
ビジネス系のテーマの方がニーズが高そうな気がするので、

今後は、働き盛りのビジネスマン向けのセルフ栄養学を中心に
執筆していこうと思う。

是非、この記事をきっかけに、自分を自分で守り、
大切な人、両親、お客さんを守れる人になろう。

引用文献

メガビタミン入門1
小西伸也先生 著

参考サイト

iHerb

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特にこだわりがない場合は、上記から購入してみてください。

たくさん種類はあると思いますが、ビタミン、タンパク質、ミネラルを純粋に摂取するだけでOKです。
品数が豊富なだけに、サプリの買いあさり注意。

合わせて読みたい

オーソモレキュラー(栄養療法)を本格的に勉強してみよう

http://self-control.jp/orthomolecular-entry/

過度な断食のリスクについてはこちら

http://self-control.jp/danjikirisk/

緩いマイクロ断食についてはこちら

http://self-control.jp/0diet1/

ビタミンEの高用量摂取について考える記事はこちら

http://self-control.jp/mega-vitamine/

ビタミンCの高用量摂取について考える記事はこちら

http://self-control.jp/vitaminc/

 

 

ABOUT ME
ゆう
30代の・・・ ●予防医学実践家 ●講座マーケター ●小さな広告代理店 ●Webディレクター 元々、某私立大学農学部〜製薬メーカーMRというキャリアを通して、 『今の製薬メーカーの課題』を見つけ、 予防医療実践家として、セルフコントロール活動の重要性について 情報発信活動をしている。 中小企業のメディア集客実践家(マーケター)として、 オウンドメディアやリストマーケティングに従事。 クライアントにもたらした実績は、 2016年〜2018年に累計4億円以上、平均1億円以上。 このメディアは、お客様に支持と感謝をされながら売り上げてきた経験から、備忘録として主張を展開するメディアだ。 『セルフコントロール』(精神コントロール)があれば、肉体とお金の健康を全て手に入れられる、というテーマのメディアになっている。 特にビジネスパーソンには結構クリティカルな情報になるんじゃないかと思う。 あなたが、女性なら最愛のパートナーに情報を優しく教えてほしいし、 男性も、もちろん最愛のパートナーや家族をはじめ、大切な人にそっと教えてあげられるような情報になる事を心がけたいと思う。 ◆肉体の健康 私たちの肉体は、今の生活からさほどお金をかけなくても、 健康になることができる。 マーケターの立場から考えると、星の数ほどある健康論は、 全て『提案』『主張』にすぎず、盲信すべきではない。 信じるべきは、いつも自分だ。 あの人が言うから間違いない、と思う部分もあるかもしれないが、 それ以上に大事なのは、自分の身体や心の動きを感じて、それに合った健康方法を取り入れるべきだ。 考えるな、感じろ ---- ジャッキー・チェン この言葉が、私自身ようやく理解してきたところだ。 そうすれば、日頃の頑張りすぎから上手に解放されつつ、 毎日エンジョイで穏やかな幸福感に包まれる事だろう。 ・食生活 ・歯の健康(歯の矯正など) ・運動方法 ・集中方法 ・メンタルトレーニング ・陰陽の活用 これらを通じて、毎日が最高にエンジョイできるようなヒントを、 あなたにお伝えしていきたい。 ◆お金の健康 お金の健康といえば、ファイナンシャルプランナーや保険屋さんが知ってると思いがちだが、実は、彼らはセールスマンであって、未来が見えない金融商品を売ることによって儲けているにすぎない。 しかし、セルフコントロールが出来ていれば、 お金を計画的に増やすことができるし、自分で守ることができる。 私も今まで色々とやってきた。 というわけで、真の投資方法からビジネス展開の仕方、 収入を得るまでの方法を、なるべく分かりやすく伝えていきたいと思う。 私のビジネス経験はこんな感じだ。 <ビジネス> ・セールス(営業活動) ・ブログライター ・アフィリエイト ・EC物販ビジネス(Amazon、Yahoo!ショッピング) ・広告運用(Facebook、Google、Yahoo!) ・メルマガライター(DRMの実践) ・コンサルビジネス ・セミナーや勉強会の開催 これらを経験して、そのメリットを凝縮させた最強のビジネスが、 教材(講座)アフィリエイターだということに気付いたので、 この職業の話と、集客についても話していく。 (※上記は2018年のクライアント売上。クライアントに売上を立てて喜ばれつつ、私はその一部を頂く質素なアフィリエイターです) それからというもの、自信がつき始め、クライアントの顧客単価が上昇。 最上部にあげたような実績を上げている。 1つの教材アフィリエイトビジネスを立ち上げる時でも、 基本的に教材の販売元とチームでビジネスを行う。 社員ゼロで自分の才能を生かしたところだけで仕事をしている。 目標は、今この瞬間を楽しめること、家族と過ごす時間を大事に。 ビジネスは時代に順応して、あとは楽しむ。 それが全てである。